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クラウドファンディング「みんなの力でまちをフェニックスでそめたい!2026-27」リターン品のフラッグを掲出!

いつも熱いご声援をありがとうございます。

このたび9月14日(月)より実施したクラウドファンディング「みんなの力でまちをフェニックスでそめたい!2026-27」にて、ご支援いただきました支援金のリターン品「三遠ネオフェニックス フラッグ」を10月13日(火)より豊橋駅前の駅前大通り、広小路通り、萱町通り、大豊商店街に順次掲出いたしましたので、お知らせいたします。

皆さまの温かいご支援、誠にありがとうございました。 お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください!

引き続き、三遠ネオフェニックスへ熱いご声援をよろしくお願いいたします!

代表取締役社長 岡村 秀一郎よりメッセージ

日頃より三遠ネオフェニックスへの温かいご支援、ご声援をいただき、誠にありがとうございます。

このたび、クラウドファンディングを通じて多くの皆さまにご支援いただいた「まちなかフラッグプロジェクト」のフラッグ掲出がスタートしました。

ご支援いただいた皆さま、そして掲出にあたりご協力いただいた地域の皆さまに、改めて心より御礼申し上げます。

このプロジェクトで私たちが目指しているのは、単に街にフラッグを増やすことではありません。フェニックスのフラッグが街を彩ることで、子どもたちが目を輝かせたり、地域の皆さまの会話のきっかけになったり、この街に暮らすことを少し誇らしく感じてもらえたり。そんな小さな笑顔やつながりが生まれる景色を、地域の皆さまと一緒につくりたいという想いから始まったプロジェクトです。実際にフラッグが掲げられ、街の中にフェニックスの景色が広がったことを、私たちも大変うれしく感じています。

三遠ネオフェニックスは、試合会場だけに存在するクラブではありません。日々の暮らしの中にフェニックスがあり、試合のある日も、ない日も、地域の皆さまにとって身近な存在でありたいと思っています。私たちが増やしたいのは、フラッグの数ではなく、そのフラッグを見て生まれる笑顔です。一本のフラッグから生まれた笑顔が人と人をつなぎ、そのつながりが街の元気につながっていく。今回掲げられたフラッグが、そんな景色をつくる一つのきっかけになれば幸いです。

改めて、この景色を実現してくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。 これからも三遠ネオフェニックスは、地域の皆さまとともに、笑顔と誇りにあふれる街をつくってまいります。街でフェニックスのフラッグを見かけた際には、ぜひ少しだけ見上げていただけたらうれしく思います。

WE ARE PHOENIX

株式会社フェニックス 代表取締役社長 
岡村秀一郎

掲出の様子