三遠ネオフェニックスと共に、
三遠地域を盛り上げる
パートナーを募集しています!
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三遠ネオフェニックスと共に、
三遠地域を盛り上げる
パートナーを募集しています!
パートナーシップについて
三遠ネオフェニックスでは、企業さまと共に歩み、
発展していきたいという考えのもと、
「スポンサー」ではなく「パートナー」という呼称を用いて、
継続的な関係の構築を目指しています。
クラブの強みを活かして
皆さまの想いやアイデアを形にし、
企業さまの課題解決に繋がる
最適なお取り組みを
ご提案させていただきます。
パートナーシップは、企業名や商品のPR、
タイアップ企画などを中心とした「パートナーメニュー」と、
付加価値となる露出や
肖像利用権・販促利用権などの「付帯メリット」で構成されています。
パートナーシップを通して、様々なアクティベーションを
実施していただけます。
パートナーメニューのご協賛金額により、
「オフィシャルパートナー」として7つのカテゴリーに分類し、
カテゴリー毎に付帯メリットを付与いたします。
オフィシャルパートナーは
年間50万円以上※1の
ご協賛の企業さまが対象になり、
その他にも
オフィシャルサプライヤー※2や
サポートパートナー※3などの
枠組みもあります。
※1:(+消費税)
※2:クラブが必要とする物品・サービスをご提供いただく企業さま
※3:小口協賛の企業さま
パートナーメニュー
企業さまの課題や要望に合わせたパートナーメニューを
ご提案いたします。
事前のヒアリングを徹底し、
三遠ネオフェニックスを通して企業さまの
課題や
要望に合わせたパートナーメニューを
ご用意しておりますので、是非一度お問い合わせください。
公式戦60試合にて選手が着用するユニフォーム及び、練習着に企業ロゴを掲出いただけます。
チームの素材や、メディアでの二次利用等様々な場面で露出が期待できます。
ホームゲーム30試合(豊橋24試合/浜松6試合)にて、会場内の看板を掲出いただけます。
ゴールポストや、コート周りの看板等様々な種類があり、ご来場のお客様から見られることが多いメニューになります。
バスケットボール体験会や、社内の健康増進イベントなどを実施いたします。
地域貢献として、地域の子供たちにバスケットボールの楽しさを伝える活動をしていきます
リトルフェニックスを中心としたユース/アカデミー組織への協賛。
試合時のユニフォームや、練習着へのロゴの掲出ができます。
クラブのSNSを活用して企業、商品、イベントやキャンペーンを行うことができます。
1試合を通して、ブース出展・サンプリング・ハーフタイム企画等、企業様独自の取り組みができる場をご提供します。
商品や、サービスを広める場としてホームゲームの一日を最大限利用いただけます。
試合会場の入り口で、来場者へサンプリングを行うことができます。また、試合会場にブースを設置し、商品PRやアンケート、物品の販売なども実施いただけます。
学生の招待企画や、学校訪問企画への協賛など、SDGsにちなんだ取り組みも実施可能です。
内容は自由にカスタマイズできます。
パートナーに関して詳しく知りたい
付帯メリット
パートナーのカテゴリーに応じて、
ご利用いただける主な
権益になります。
フェニックスミートについて
「PHOENIX meet」は、B.LEAGUEのSDGs活動
「B.LEAGUE Hope」と連携した
フェニックスのSDGs推進プロジェクトです。
「meet the ball」
バスケット用語でオフェンス選手がパスを受ける際、
ボールが来る方向へ飛び出してキャッチする事を言います。
オフコートでも、ミート・ザ・ボールの姿勢で臨み、
人と未来がつながる地域の活動に積極的に参加し、
企業さまの社会的価値を共に高めていきます。



パートナーとの取り組み事例
様々な目的に合わせた
取り組みを行っております。
パートナーに関して詳しく知りたい
オフィシャルパートナー
オフィシャルパートナー数の推移
(オフィシャルサプライヤーも含む)
サポートパートナー
1口10万円※から始められる
小口協賛
※(+消費税)
ホームゲーム30試合にて会場で商品PRや、販売、サンプリング等を行うことができます。
会場内で飲食サービス(アルコール類を含むドリンク飲み放題やオリジナル弁当など)を提供するエリアの利用券と観戦チケットをセットにしたお得なチケットパックです。社内の福利厚生や接待などにもご活用いただけます。
教育委員会を通じて、東三河5市の小学校に配布する観戦招待チラシ(ダンカー通信)に協賛社名を掲出します。招待を通して、地域の子供たちに夢や希望を提供します。
(オフィシャルパートナー・サプライヤー、サポートパートナーも含む)
B.LEAGUEについて
2016年に発足したB.LEAGUEは、来る2026年に
リーグ構造改革「B革新」を遂行し、新たに生まれ変わります。
2026-27シーズンより、「B.PREMIER」「B.ONE」「B.NEXT」の
3つの新たなリーグ構造の中、
三遠ネオフェニックスとして、リーグ最高峰のカテゴリである
B.PREMIERへの参戦が決定しています。
2029年にはホームアリーナ予定の
豊橋アリーナ(仮)の完成も控えており、
私たちとしてもさらに影響力を持って
地域に笑顔と活力を与えられる活動を行って参ります。
フェニックスについて
三遠ネオフェニックスは、愛知県豊橋市をホームタウンとする
プロバスケットボールクラブ。
1965年にオーエスジー男子バスケットボール部として創設され、
現在は、りそなグループB.LEAGUE B1に所属。
「三遠」とは、東三河と遠州の総称・略称であり、
県を跨いで地域で活動する、リーグで唯一のクラブです。
2023-24、2024-25シーズンにおいては、中地区を連覇し、
チャンピオンシップ出場を果たしました。
この右肩上がりの戦績を筆頭に、
話題性・戦力からしても
今、日本バスケ界で最もホットなクラブの一つと言えます。
100年さきの笑顔のために
フェニックスの核となる「心」を大切に、企業として成長し続けること、
三遠地域へ貢献し続けること。
それこそが我々の存在価値であるという考えから、
この企業理念を大切に育て、
未来へボールをつないでいくことを実践する。
三遠地域を笑顔で活力ある街に!
フェニックスが地域の架け橋となり、
子どもたちの成長と共育、そして三遠地域の発展に貢献します。
フェニックスに関わる全てのステークホルダーを笑顔で満たし、
それを実現するために日々精進して参ります。
愛知県東三河、静岡県遠州地域の
各市町村と連携協定を締結し、
「スポーツを活用した“まちづくり”」を
進めていきます。
(挨拶運動含む/2024年度)
101回 / 12,944名
(2024年度)
327回 / 25,796名
「三遠地域を笑顔で活力ある街に!」という経営理念のもと、
地域の未来を担う小学生に向けて講話、
バスケットボール交流会を行っています。
運動不足といわれている子供たちへ
体を動かすことの楽しさを伝え、明るく元気に学校生活を送れるように、
講話では成長へのきっかけづくりになれるように活動しています。
2025-26シーズン ※2026.2.26時点
昨今の「推し活」の影響や代表選手の獲得などによる
チーム成績の好調からか、
女性層やファミリー層が増加傾向。
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