- NEW
- ホームタウン活動
「B.Hope X YELL」浜松医科大学医学部附属病院 病院訪問・交流会 実施のご報告
いつも熱いご声援をありがとうございます。
このたび三遠ネオフェニックスは、B.LEAGUEの社会的責任活動「B.LEAGUE Hope(B.Hope)」のプログラムの一つである「B.Hope X YELL」に参画し、本プロジェクトの一環として、7月7日(火)に三遠ネオフェニックス 浅井 英矢選手とSAN-ENアンバサダーが浜松医科大学医学部附属病院を訪問し、交流会を開催したことをご報告いたします。
なお、11月には病院内でパブリックビューイング開催、翌年2月にはホームゲームへのご招待を予定しております。
活動内容
当日は約15名の子どもたちが交流会に参加し、浅井選手と子どもたちのシュート対決や質問コーナー等を実施しました。
最後にサプライズで子どもたちからの御礼のお手紙や手作り金メダルのプレゼントがあり、訪問した浅井選手・SAN-ENアンバサダーの方が子供たちからたくさんの元気や勇気をもらいました。
7/7(火)浜松医科大学医学部附属病院 病院訪問・交流会

「B.Hope X YELL」とは
すべての子どもたちに、応援という力を。
日本では、重い病と闘う子どもたちが25万人以上います。
療養生活で日常が制限される中でもコートの熱気や、胸が高鳴る瞬間を届けたい。
バスケットボールでつながり、共にエールを送り合い、勇気や希望を分かち合う。未来を夢見られる社会へ。
▼B.Hope X YELL
https://www.bleague.jp/b-hope/x-yell/


