MENU

三遠ネオフェニックス

SAN-EN
NEOPHOENIX

MENU
HOME > レポート > 【試合結果】3/15(日)りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 B1リーグ戦 第26節 GAME2 三遠 95-81 北海道

【試合結果】3/15(日)りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 B1リーグ戦 第26節 GAME2 三遠 95-81 北海道

りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 B1リーグ戦 第26節 GAME2
三遠ネオフェニックス vs. レバンガ北海道

 

日時

2026年3月15日(日)15:30試合開始

 

会場

豊橋市総合体育館

 

試合結果

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
三遠 18 29 25 23 95
北海道 15 24 23 19 81
 

スターティング5

三遠ネオフェニックス レバンガ北海道
#1 ヤンテ・メイテン #2 ドワイト・ラモス
#2 デイビッド・ヌワバ #5 ケビン・ジョーンズ
#14 湧川 颯斗 #15 島谷 怜
#15 河田 チリジ #22 ジャリル・オカフォー
#20 根本 大 #30 富永 啓生  

主なスタッツ

#1 ヤンテ・メイテン 21PTS 8RBD 2AS 1ST
#24 佐々木 隆成 20PTS 1RBD 3AS 1ST
#5 大浦 颯太 16PTS 5RBD 9AS
#2 デイビッド・ヌワバ 14PTS 8RBD 4AS 1ST
 

ハイライト

   

大野 篤史ヘッドコーチ コメント

Q:今日の試合を振り返って、どれぐらい狙ったことが遂行できましたか?
A:昨日は試合のスタートで若い選手たちがアンダーにコンフューズしてしまい、判断が遅くなっていました。
今日は、スクリーンのセットをもう少し低くすることやボールをしっかり回していけばいいと選手たちに伝えていました。
また、富永選手はスリーポイントシュートが当たり出すと止まらず、どの体勢・距離でも決めてくるので、2点のシュートがいいとは言わないですが、左にドライブさせることを伝えていました。
スリーポイントシュートをタフに打たせることもでき、総じて良かったと思います。

 

#5 大浦 颯太選手コメント

ディフェンス面では、相手のキープレーヤーにやりたいことをやらせなかったことが良かったです。
試合全体を通して、40分間気を抜くことなく戦い続けられたことが勝利に繋がった要因だと思います。

Q:ここ数試合は途中から出場するケースが多いですが、スタートから出る時との意識の違い等はありますか?
A:やることは変わらないです。
ベンチから出場することで現状何が起きているかを見て、自分の中で対策や対応方法を考えながらプレーできるので、昨シーズン同様にその点は自分の良さが出ると思います。
スタートで出る場合はトーンセットしなければいけないので、特に何かが変わるわけではないですが、途中から出る場合は状況が見られるのでやり易さはあります。

 

試合の写真や動画は公式SNSをチェック!

公式X(旧Twitter)

公式Instagram

公式Facebookページ

 

ページトップへ戻る