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【試合結果】4/18(土)りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 B1リーグ戦 第33節 GAME1 琉球 102-82 三遠

りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 B1リーグ戦 第33節 GAME1
琉球ゴールデンキングス vs. 三遠ネオフェニックス

 

日時

2026年4月18日(土)18:05試合開始

 

会場

沖縄サントリーアリーナ

 

試合結果

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
琉球 23 34 18 27 102
三遠 13 25 24 20 82
 

スターティング5

琉球ゴールデンキングス 三遠ネオフェニックス
#15 松脇 圭志 #1 ヤンテ・メイテン
#18 脇 真大 #2 デイビッド・ヌワバ
#21 デイミアン・ドットソン #10 吉井 裕鷹
#45 ジャック・クーリー #14 湧川 颯斗
#53 アレックス・カーク #24 佐々木 隆成

主なスタッツ

#1 ヤンテ・メイテン 23PTS 5RBD 1AS 3ST 1BS
#2 デイビッド・ヌワバ 22PTS 4RBD 3AS 2ST 1BS
#28 津屋 一球 12PTS 1RBD
 

ハイライト

   

大野 篤史ヘッドコーチ コメント

完敗だったと思います。
琉球さんの止めたかったペイントエリアでのシュートやスリーポイントの確率、セカンドチャンスポイント等のところ全てにおいて、琉球さんの良いところを止めることができませんでした。
明日の試合に向け、自分たちがどこをポイントに止めていくかをしっかりと整理して、ベストを尽くしたいと思います。

Q:シーズン後半戦では13連勝もあり、ようやく本来の力が出てきたと思います。
レギュラーシーズンを通して思うような戦い方ができなかった中で、現時点でチームにどのような評価をされていますか?
A:個人的には、もう少し早い段階で健康な状態を作りたかったなと思います。
ただ、その状況でも選手たちがヘッドダウンせずにベストを尽くしてくれて、その中で若手選手の成長もあり、大きな連勝を掴むことができました。
自分たちにはギブアップする選択肢はありません。
チームとして大事にしている支えてくれる皆さんに喜んでもらうことをずっと意識して、選手たちが色々な状況がある中でその都度ベストを尽くしてくれたおかげで、今のチーム状況を保つことができていると思います。
それが一つのカルチャーになっていくと思いますし、自分がそういうカルチャーを作りたいと思う中で、選手たちがその想いを持ってプレーしてくれたからこそ、前半戦の悪い状況でも諦めずにCSに出場できるかもしれないところまで来ているので、最後まで支えてくれている人たちに喜んでもらえるようにベストを尽くすだけです。
それを引き続き継続してやっていきたいと思いますし、今シーズンだけに限らず、来シーズン以降もやり続けるチームであってほしいと思っています。

 

#2 デイビッド・ヌワバ選手コメント

精神的にも厳しい試合でした。
ディフェンス面が良くなく、特にディフェンスの終わり方にもっとプライドを持たなければいけないと思います。
リバウンドももっと取らなければいけませんでした。
明日も琉球さんと戦えるチャンスがあるので、今日以上にしっかりと戦い抜きたいと思います。

 

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