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B1リーグ戦_20201011_三遠_三河

2020/10/12

レポートID
B1リーグ戦_20201011_三遠_三河
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戦評タイトル
粘りのディフェンスで喰らいつくも3Pを効率よく決められ敗戦
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川嶋の3Pで幸先良く先制する。三河はミスマッチのシェーファーの得点で返す。鈴木のドライブ、速攻でいい流れを掴むも、思うようにシュートが入らず我慢の時間帯が続く。その後はアグレッシブなディフェンスから三河のオフェンスを封じチャンスを伺う。西川の3Pが決まるも金丸がすぐに3Pで返し、5点ビハインドで1Q終了。
本文
西川のレイアップで先制しいい流れを作る。三河の金丸の3Pカウントワンショットが決まり、シュート力を見せつけられる。金丸に対し2人、3人とチームで守り思うようにプレーさせない。ガードナーの連続得点、川村、柏木の3Pが決まり点差を広げられるも、寺園の得点で何とか粘りを見せ、6点ビハインドで前半終了。
本文
三河はガードナーのポストを起点にオフェンスを組み立てる。ガードナーの3P、シェーファーのダンクが決まり一気に13点差となり、たまらずフェニックスのタイムアウト。何とかディフェンスで流れを掴みたいフェニックスだが、3P、ゴール下と多彩なオフェンスで突き放される。17点ビハインドで3Q終了。
本文
アグレッシブなディフェンスから三河のターンオーバーを誘い、いい流れを作る。速攻からマレーの3P、ベインのダンクが決まり、たまらず三河がタイムアウト。しかし、勝負所でガードナーのアタックを止めることが出来ずに28点差での敗戦となった。

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