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「ミニバスケットゴール・ボール寄贈企画 supported by バスデイ株式会社」実施のお知らせ

2026/02/12

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いつも熱いご声援をありがとうございます。

このたび三遠ネオフェニックスはフェニックスSDGs推進プロジェクト「PHOENIX meet」の一環として、オフィシャルパートナーのバスデイ株式会社(※1)さまご協力のもと、社会福祉法人 光輝会 光輝保育園へミニバスケットゴールおよびミニバスケットボールを寄贈しましたので、お知らせいたします。

当日は、株式会社バスデイジャパン(※2)取締役社長 野本 和裕さまと清原もゝさま、三遠ネオフェニックス アカデミーコーチ 小畑 亜章子、フロントスタッフ 太田 敦也が訪問し、園児の皆さんと楽しくバスケットボール交流会を実施いたしました。

今後も、子どもたちに運動の楽しさや運動を好きになるきっかけ作り、運動能力の向上、バスケットボールの普及などを目的に寄贈企画を行ってまいります。

※1 バスデイ株式会社:ルアーの製造
※2 株式会社バスデイジャパン:ルアーの販売

 

ミニバスケットゴール・ボール寄贈企画 supported by バスデイ株式会社

1月21日(水)社会福祉法人 光輝会 光輝保育園

実施日 2026年1月21日(水)
寄贈先 社会福祉法人 光輝会 光輝保育園(豊川市光輝町2丁目45番地の3)
参加者 ・株式会社バスデイジャパン 取締役社長     野本 和裕さま
                           清原 もゝさま
・株式会社フェニックス      フロントスタッフ  太田 敦也
・三遠ネオフェニックス         アカデミーコーチ  小畑 亜章子
寄贈品 ・ミニバスケットゴール:2基
・ミニソフトボール:30個
・ミニゴムボール:2個

     

 

「PHOENIX meet」について

 

「PHOENIX meet」はB.LEAGUEのSDGs活動(B.LEAGUE Hope)と連携した、フェニックスのSDGs推進プロジェクトイベントです。「三遠地域を笑顔で活力のある街に!」をという経営理念の下、これまでもホームタウンを中心に様々な社会貢献活動を行ってきましたが、これを機に、より地域課題にフォーカスした活動として大小様々な問題に向き合っていきます。
私たち三遠地域にとって欠かせない存在として、ファン・ブースター、パートナー企業、自治体の懸け橋となり、より良い未来を実現するために行動を続けます。

“meet”に込めた活動への熱い思い
ミート・ザ・ボール(meet the ball)。バスケット用語でオフェンス選手がパスを受ける際、ボールが自分のところまで来るのをじっと待っているのではなく、ボールが来る方向へ飛び出してキャッチすることをいいます。オフェンスにおいて、とても大事な基本プレーです。三遠ネオフェニックスはオフコートでも、ミート・ザ・ボールの姿勢で臨みます。人と未来がつながる地域の活動に積極的に参加し、パートナー企業様の社会的価値を共に高めていきます。

 

SDGs推進プロジェクト「PHOENIX Hope」について

 

「PHOENIX Hope」は、「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向けた取組みを推進するためのプロジェクトです。
国連で採択されたSDGsに則りアクションを起こす「B.LEAGUE Hope」と連携しつつ、より地域課題にフォーカスした活動として、大小様々な問題に向き合います。

▼三遠ネオフェニックス「PHOENIX Hope」
https://www.neophoenix.jp/hometown/detail/id=14920

 

オフィシャルパートナー

 
法人名 バスデイ株式会社
本社所在地 〒442-8513 愛知県豊川市穂ノ原2-1-15
代表者 代表取締役 有馬 智也
事業内容 ルアーの製造
ホームページ https://www.bassday.co.jp/japan/
 

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