HOMETOWN ホームタウン活動

「ミニバスケットゴール・ボール寄贈企画 supported by バスデイ株式会社」実施のお知らせ

いつも熱いご声援をありがとうございます。

このたび三遠ネオフェニックスはフェニックスSDGs推進プロジェクト「PHOENIX meet」の一環として、オフィシャルパートナーのバスデイ株式会社(※1)さまご協力のもと、社会福祉法人 豊川市保育協会 諏訪保育園へミニバスケットゴールおよびミニバスケットボールを寄贈しましたので、お知らせいたします。

当日は、株式会社バスデイジャパン(※2)取締役社長 野本 和裕さまと清原もゝさま、三遠ネオフェニックス アカデミーコーチ 小畑 亜章子、フロントスタッフ 太田 敦也が訪問し、園児の皆さんと楽しくバスケットボール交流会を実施いたしました。

今後も、子どもたちに運動の楽しさや運動を好きになるきっかけ作り、運動能力の向上、バスケットボールの普及などを目的に寄贈企画を行ってまいります。

※1 バスデイ株式会社:ルアーの製造
※2 株式会社バスデイジャパン:ルアーの販売

 

ミニバスケットゴール・ボール寄贈企画 supported by バスデイ株式会社

7/13(月)社会福祉法人 豊川市保育協会 諏訪保育園

実施日 2026年7月13日(月)10:00~11:00
寄贈先 社会福祉法人 豊川市保育協会 諏訪保育園(豊川市諏訪3丁目118番地)
参加者 ・株式会社バスデイジャパン 取締役社長   野本 和裕さま
                       清原 もゝさま
・株式会社フェニックス      フロントスタッフ  太田 敦也
・三遠ネオフェニックス         アカデミーコーチ  小畑 亜章子
寄贈品 ・ミニバスケットゴール:2基
・ミニソフトボール:30個
・ミニゴムボール:2個

     

 

「PHOENIX meet」について

 

「PHOENIX meet」はB.LEAGUEのSDGs活動(B.LEAGUE Hope)と連携した、フェニックスのSDGs推進プロジェクトイベントです。「三遠地域を笑顔で活力のある街に!」をという経営理念の下、これまでもホームタウンを中心に様々な社会貢献活動を行ってきましたが、これを機に、より地域課題にフォーカスした活動として大小様々な問題に向き合っていきます。
私たち三遠地域にとって欠かせない存在として、ファン・ブースター、パートナー企業、自治体の懸け橋となり、より良い未来を実現するために行動を続けます。

“meet”に込めた活動への熱い思い
ミート・ザ・ボール(meet the ball)。バスケット用語でオフェンス選手がパスを受ける際、ボールが自分のところまで来るのをじっと待っているのではなく、ボールが来る方向へ飛び出してキャッチすることをいいます。オフェンスにおいて、とても大事な基本プレーです。三遠ネオフェニックスはオフコートでも、ミート・ザ・ボールの姿勢で臨みます。人と未来がつながる地域の活動に積極的に参加し、パートナー企業様の社会的価値を共に高めていきます。

 

SDGs推進プロジェクト「PHOENIX Hope」について

 

「PHOENIX Hope」は、「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向けた取組みを推進するためのプロジェクトです。
国連で採択されたSDGsに則りアクションを起こす「B.LEAGUE Hope」と連携しつつ、より地域課題にフォーカスした活動として、大小様々な問題に向き合います。

▼三遠ネオフェニックス「PHOENIX Hope」
https://www.neophoenix.jp/hometown/detail/id=14920

 

オフィシャルパートナー

 
法人名 バスデイ株式会社
本社所在地 〒442-8513 愛知県豊川市穂ノ原2-1-15
代表者 代表取締役 有馬 智也
事業内容 ルアーの製造
ホームページ https://www.bassday.co.jp/japan/