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三遠ネオフェニックス

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SAN-EN アンバサダー 新設のお知らせ

いつも熱いご声援をありがとうございます。

このたび株式会社フェニックスは、新たに「SAN-EN アンバサダー」を新設し、鹿毛 誠一郎を任命したことをお知らせいたします。
 

 

SAN-ENアンバサダー 鹿毛誠 一郎コメント

SAN-ENアンバサダーに就任しました「カゲっち」こと鹿毛 誠一郎です。

地域活動として「カゲながらプロジェクト」を立ち上げ、地域の皆さまと様々な活動を行なって参りました。
これからはより一層地域の皆さまに三遠ネオフェニックスを身近に感じてもらえるよう、そして今まで以上に地域を盛り上げていけるように頑張ります。
今後もホームタウンの豊橋をはじめ、連携協定を結ばせていただいている東三河での活動を深めていきながら、
遠州9市町の皆さまとも積極的に交流させていただきたいと思っています。
「100年さきの笑顔のために」地域の皆さまと共に活動していきますので、今後もよろしくお願いいたします。

 

「カゲながらプロジェクト」について

「カゲながらプロジェクト」は、その「ホームタウン活動」の一部分であり、より三遠地域の皆さまに親しみを抱いていただき、継続性を重要視し活動してまいります。

▼「カゲながらプロジェクト」に関して
https://www.neophoenix.jp/hometown/detail/id=17892

 

「PHOENIX meet」について

「PHOENIX meet」はB.LEAGUEのSDGs活動(B.LEAGUE Hope)と連携した、フェニックスのSDGs推進プロジェクトイベントです。「三遠地域を笑顔で活力のある街に!」をという経営理念の下、これまでもホームタウンを中心に様々な社会貢献活動を行ってきましたが、これを機に、より地域課題にフォーカスした活動として大小様々な問題に向き合っていきます。私たち三遠地域にとって欠かせない存在として、ファン・ブースター、パートナー企業、自治体の懸け橋となり、より良い未来を実現するために行動を続けます。

“meet”に込めた活動への熱い思い
ミート・ザ・ボール(meet the ball)。バスケット用語でオフェンス選手がパスを受ける際、ボールが自分のところまで来るのをじっと待っているのではなく、ボールが来る方向へ飛び出してキャッチすることをいいます。オフェンスにおいて、とても大事な基本プレーです。三遠ネオフェニックスはオフコートでも、ミート・ザ・ボールの姿勢で臨みます。人と未来がつながる地域の活動に積極的に参加し、パートナー企業様の社会的価値を共に高めていきます。

 

「PHOENIX Hope」について

国連で採択されたSDGsに則りアクションを起こす「B.LEAGUE Hope」と連携しつつ、より地域課題にフォーカスした活動として、大小様々な問題に向き合っていきます。

▼「PHOENIX Hope」に関して
https://www.neophoenix.jp/hometown/detail/id=14920